- 英雄列伝以外のアーティストや歴史的人物 -

(映画関係は映画スタッフ・コーナーへ)


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アイ・ジン 「わたしの1997」で一躍有名になった中国人女性シンガー
アイルトン・セナ ブラジルの象徴とも言えるF1レーサー
アーシュラ・K・ルグィン(小説家) SF、ファンタジーを代表する女流作家
アトランタ・リズムセクション 南部を代表する60年代から活躍するブルース・ロック・バンド
アフリカ・バンバータ 元祖ヒップ・ホップのひとり
アフリカ・バンバータ クラフトワークとヒップ・ホップ
アラミス・カミーロ 80年代メレンゲ・ブームの口火を切った男
アラン・トゥーサン ニューオーリンズ・ファンクの火付け役となったプロデューサー
アラン・トゥーサン ザ・バンドをブレイクさせたホーンアレンジャー
アル・クーパー サザン・ロック・ブームの火付け役ともなった大物アーテイスト
アルバート・グロスマン(マネージャー) ボブ・ディランをロック・スターに仕立て上げた仕掛け人
アルバート・グロスマン(マネージャー) ウッド・ストックに設立したベアズヴィル・スタジオ
アルフレッド・ライオン(レーベル・オーナー) ブルー・ノート・レーベルを築いた白人オーナー
アレスター・グローリー(魔術師) 現代の魔術師と呼ばれた謎のイギリス人
アレン・ギンズバーグ(詩人) ビート詩人、ビートを代表するゲイの作家
アンソニー・プライス(デザイナー) ロンドンのデザイナー、ロキシーの衣装を担当
アンディー・アーバイン 元プランク・シティー、ブズーキをアイリッシュ・トラッドに導入
アンディー・ウェザオール テクノ・シーンをリードしたマンチェスターのDJ、レーベル・オーナー
アンディー・ウォーホル(芸術家) 芸術の概念を変えたカリスマ・アーティストの人生
アンディー・ウォーホル ウォーホルにとっての天才とは?
アンディー・ウォーホル 最も魅力的な恋とは?
アンディー・ウォーホル 暴力について
アンディー・ウォーホル 彼が描きたかったものは?
アンディー・サマーズ(ポリス) ソフトマシーンのギタリストからポリスへ
アントニオ・カルロス・ジョビン 元祖ボサ・ノヴァ、MPBの基礎を築いた人物
アンバサデュール マリから登場したカリスマ、サリフ・ケイタが所属していたバンド
イアン・カーティス 1984年に自殺したジョーイ・ディビィジョンのリーダー
イエス 70年代プログレの代表的バンド、ポップ畑でも後に成功した
イースト・アフリカン・テンベア・バンド リンガラ・ポップを日本に伝えた最初のバンド?
いとうせいこう 初期J−ラップの基礎を築いたアーティスト、作家でもある
イーブン・ダズン・ジャグ・バンド ジョン・セバスチャン在籍のルーツ・ロック学究派バンド
ヴァン・ダイク・パークス(1) ブライアン・ウィルソンの盟友、まさに天才
ヴァン・ダイク・パークス(2) リトル・フィートとヴァン・ダイク・パークス
ヴィニシウス・ジ・モライス ボサ・ノヴァのブームを生んだ詩人
ヴィバ・ラ・ムジカ パパ・ウェンバが結成したザイーレアン・ポップ・バンド
ウィリアム・バロウズ(小説家) ビートのカリスマ作家、ビートとの関わりについて
ウィリアム・バロウズ(小説家) SF、不条理、トリップ小説のカリスマ作家、「ヘビ・メタ」の元祖
ウィリアム・バロウズ(小説家) ジャズ・ロック・バンド、ソフトマシーンの名前の元
ウィリアム・ブレイク(ドアーズ)
ウィリアム・ブレイク(ユーミン)
イギリスを代表する幻想詩人
ウィリー・ミッチェッル(プロデューサー) アル・グリーンを育てたハイのプロデューサー
ウェロン・ジェニングス 死を免れてカントリー界のヒーローになった男
エイス・デイ H−D−Hが育てたヴォーカル・インストロメンタル・グループ
エトワール・ドゥ・ダカール ユッスー・ンドゥールが結成していたバンド
エマーソン、レイク&パーマー 70年代プログレの代表的バンド。「展覧会の絵」が有名
エメット・スパイスランド ドーナル・ラニーが所属したアイリッシュ・ポップ・バンド
エリック・バードン イギリスのブルース・ロック・ヴァーカリスト、ウォーをバックに活躍
エルヴィン・ビショップ ポール・バターフィールド・ブルース・バンドのメンバーからソロへ
オーガナイゼーション プレ・クラフトワークとも言えるロックバンド
OTO(じゃがたら) 日本を代表するエスニック&ファンク・ギタリスト
OTO(雷蔵) あがた森魚とのプロジェクト、雷蔵
OTO(ビブラストーン) 近田春夫のヒップ・ホップ・グループのリズムの要
大貫妙子 シュガーベイブ時代の歌姫
オルケストル・レイル・バンド・ドゥ・バマコ ティジアニ・コネ率いるマリのバンド、サリフ・ケイタが所属していた
オールダス・ハックスリー ドラッグを研究したアメリカの哲学、科学者
オールダス・ハックリー ユートピア小説の傑作「すばらしき新世界」より

カッサブ マルチニークを代表するダンス・バンド(ヨーロッパで活躍)
加藤和彦 S・ミカ・バンドからソロ活動へ
カルロス・ガルデル 現代タンゴの基礎を築いた大物アーティスト
映画「タンゴ〜ガルデルの亡命〜」(音楽はA.ピアソラ)あり
キース・リチャーズ キース・リチャーズのお言葉
キース・レヴィン パブリック・イメージ・リミテッドのギタリスト、ソロでも活躍
キット・ランバート(マネージャー) フーの破壊者的イメージを作り上げた仕掛け人
キャプテン・ビーフ・ハート ザッパの盟友、ミュージシャンから画家へ転身
キャラメル・ママ ユーミンを支えた贅沢なバック・バンド
クインシー・ジョーンズ マイケル・ジャクソンをブレイクさせた仕掛け人
クインシー・ジョーンズ(映画音楽) 「夜の大捜査線」と映画音楽の作曲家としての活躍
グラス・ハウス H−D−Hが育てたコーラス・グループのひとつ
クランシー・ブラザース アメリカで活躍したアイリッシュ・トラッド・バンド
グランド・マスター・フラッシュ ヒップ・ホップ第1世代、メッセージを込めて
クラレンス・L・フランクリン牧師 説教集アルバムを70以上出したアレサの父親
クリスティー・ムーア 元プランク・シティー、アイルランド音楽界の大物
クリス・トーマス(S・ミカ・バンド) S・ミカ・バンドを育てた英プロデューサー
クリス・トーマス(ロキシー・ミュージック) ロキシーのプロデュースも担当
クリス・ブラックウェル アイランド・レーベルを築いたカリスマ・リーダー
クリーデンス・クリアウォーター・リバイバル シスコのバンドでありながら南部の音にこだわったバンド
クレージー・ホース(ザ・ロケッツ) ニール・ヤングとコンビを組んでブレイクしたロック・バンド
グレート・ソサイエティー グレイス・スリックを輩出したシスコのバンド
クロード・マルティネス ジプシー・キングスをスターに仕立てたプロデューサー
ケン・ラッセル(映画監督) 音楽、芸術映画の奇才
コールマン・ホーキンス スウィング・ジャズ原点のサックス・プレーヤー


ザイコ・ランガ・ランガ ザイーレアン・ポップ第三世代を代表するスーパー・バンド
サイプレス・ヒル LAから登場したチカーノ、ブラック系ラップ・チーム
坂本龍一 忌野清志郎と「いけないルージュマジック」を録音
サム・フィリップス エルヴィスを育てたサン・スタジオのプロデューサー
サム・ペキンパー 「男たち」を描かせたら最高「ゲッタウェイ」など
サム・ペキンパー 音楽界のペキンパーといえば・・・?
J.G.バラード(SF作家) J.G.バラードのSFとデヴィッド・バーンのサウンド
J.J.ケイル クラプトンが憧れたレイドバック・サウンド
JB's ジェームス・ブラウンを支えた究極のファンク・バンド
ジェネシス ピーター・ガブリエル、フィル・コリンズ在籍のプログレ系バンド
ジェームス・ウィリアム・ガルシオ B・S&T、シカゴのプロデューサー
ジェームス・ジェマーソン、
ベニー・ベンジャミン
モータウン・サウンドを支えたファンク・ブラザース
ジェリー・ウェクスラー アトランティックの柱、サザンソウル育ての親
ジェリー・ゴフィン(ライター&シンガー) キャロル・キングとの黄金コンビが有名、シンガーでもある
ジェリー・マスッチ(ファニア創設者) ファニア・レーベルを創設し、サルサ黄金時代を築いた経営者
ジェリー・リーバー&マイク・ストーラー 60年代を代表するソング・ライター・コンビ
シェル・タルミー(プロデューサー) フーのサウンド・コンセプトの仕掛け人
シティー キャロル・キングがダニー・コーチマーらと結成したバンド
シド・ヴィシャス(セックス・ピストルズ) コアなパンクを代表する男
ジミー・イエナー(プロデューサー) GFR、スリードッグナイト、ラズベリーズらをプロデュース
ジミー・ウェッブ(ライター&シンガー) 5thディメンションを生んだ天才ライター&シンガー
ジャイルズ、ジャイルズ&フリップ キングクリムゾンの元となった幻のバンド
ジャー・ウーブル パブリック・イメージ・リミテッドのベーシスト、独立後も活躍
ジャクソン・ポロック(画家) ストーン・ローゼスがジャケットに使用
ジャコ・パストリアス ジョニ・ミッチェルと恋に落ちたフュージョンの天才
ジャック・ケルアック(作家) ビートのバイブル「路上」の作者
ジャック・マイヨール(フリー・ダイバー) 映画「グラン・ブルー」のモデルとなった元祖海洋性人間
ジャック・マイヨール(フリー・ダイバー) 悲劇の死を遂げた伝説のフリー・ダイバー
ジャン・ジュネ(小説家) フランスの小説家、「泥棒日記」の作者
ジャン・リュック・ゴダール フランスのヌーヴェル・バーグを代表する映画監督
シュガー・キューブス ビヨークが所属したアイルランドのバンド
シュガーヒル・ギャング ヒップ・ホップ第一世代、ラップ初の人気者
シュガー・ベイブ(大滝詠一) 山下達郎中心の幻のバンド、大滝詠一がプロデュース
シュガー・ベイブ(山下達郎) 達郎、大貫妙子を中心とする幻のバンド
ジューシー・フルーツ 近田春夫のプロデュース、テクノ・ポップ・グループ
ジョーイ・ディヴィジョン(イアン・カーティス) マンチェスターを代表するテクノ・ロックの重要バンド
ジョー・コッカー ワン&オンリーのイギリス人ロック・ヴォーカリスト
ジョージ・クリントン P−ファンクの親分とその子分たち
ジョセフ・コンラッド(小説家) イギリスの海洋冒険小説作家、「地獄の黙示録」の原作者
ジョニー・パチェーコ(ファニア・オールスターズ) サルサの基礎を築いた重要人物
ジョニー・ベントゥーラ メレンゲの基礎を築いた大物アーティスト
ジョン・アーヴィング(小説家) 「ホテル・ニューハンプシャー」からの抜粋
ジョン・アーヴィング(小説家) 「熊を放つ」からの抜粋
ジョン・セバスチャン(ラヴィン・スプーンフル) ラヴィン・スプーンフルを結成し、その後ソロでも活躍
ジョン・デヴィッド・サウザー ウォーレン・ジヴォンを支えたウェスト・コーストの大物
ジョン・マッケンタイア(トータス) トータス、ソロ、プロデューサーとしても大活躍、シカゴ派の中心
ジョン・メイオール&ブルース・ブレイカーズ フリートウッド・マックを生んだ伝説のブルース・バンド
ジョン・ベルーシ(ブルース・ブラザース) R&Bマニア、悲劇のコメディアン
ジョン・リー・フッカー シカゴ・ブルースの大御所
ジョニー・リバース(ソウル・シティー・レーベル) 5thディメンションを生んだアーティスト社長
シーレベル オールマン解散後にできたバンドのひとつ
シンニード・オコーナー アイルランドが生んだ闘う女性ロック・アーティスト
スコット・フィッツジェラルド(作家) 1920年代ジャズ・エイジを代表する作家のお言葉
スコット・マッケンジー フラワー・ムーブメントを代表する歌手、ポルナレフをカバー
スコット・マッケンジー 「花のサンフランシスコ」はママス&パパスの曲
スーザン・サランドン(女優) 「デッド・マン・ウォーキング」、アメリカの良心を代表する女優
スティーブ・クロッパー 世界最高のR&Bギタリスト、サザン・ソウルを支えた男
スティーブ・リリーホワイト(プロデューサー) U2、ポーグス、ピーター・ガブリエルをブレイクさせた男
スティーブ・リリーホワイト XTCもプロデュース
スティーブン・キング(小説家) 悪夢の時を生み出し続ける20世紀文学の王
スティーブン・キング(小説家) 20世紀を代表する作家のお言葉
スティーブン・スティルス セッション・アルバムの傑作「スーパー・セッション」
スティーブン・ビコ(黒人解放運動活動家) 暗殺された南ア黒人解放運動の闘士。P.ガブリエルが歌に
スパイク・リー スパイク・リーのレーベルとユッスー・ンドゥール
スピリチュアル・ユニティー 日本のエスニック・サウンドを支えた強力ユニット
ゼム(ヴァン・モリソン) ヴァン・モリソンがいたブリティッシュ・ビート・バンド
ソニック・ユース オルタナの元祖、ニール・ヤングが前座に抜擢

タイマーズ 忌野清志郎が結成したバンド
田島貴男 ピチカート・ファイブ、オリジナル・ラブ掛け持ちで活躍
ダニエル・ラノア(プロデューサー) 90年代にブレイクしたプロデューサー兼ミュージシャン
ダニー・コーチマー ジェームス・テーラーの相棒、スタジオ・ミュージシャン
タブー・コンボ ハイチ初ニューヨークでブレイクしたコンパ・バンド
タブー・レイ ザイーレアン・ポップの第2世代を代表するスター
タミー・テリル マーヴィン・ゲイとのデュオで成功後、悲劇の死
ダラー・ブランド(ジャズ・ピアニスト) 南アフリカ出身、「アフリカン・ピアノ」が有名
ダリル・ホール(ホール&オーツ) ロック界ナンバー1の魔術研究家
ダリル・ジョーンズ マイルスのお気に入りだった若手ベーシスト
ダン・エイクロイド(ブルース・ブラザース) ブルース好きのアメリカを代表するコメディアン
チェアメン・オブ・ザ・ボード H−D−Hが育てた素晴らしいコーラス・グループ
チェット・ベイカー 異色の白人ジャズ・トランペッター、ヴォーカリスト
知名定男(プロデューサー、ミュージシャン) 琉球ポップスの仕掛け人、ネーネーズ生みの親
チャス・チャンドラー(アニマルズ) ジミヘンをイギリスに招き、才能を花開かせた男
チャド・ブレイク(録音エンジニア) ミッチェル・フルームとのコンビで一時代を築いた
チャーリー・チャップリン ジプシー・キングスとの不思議な関係
チャーリー・パーカー(バード) ハード・バップの基礎を築いた天才サックス奏者
チャーリー・パーカー チャーリー・パーカーとチェット・ベイカー
チンバラーダ カルリーニョス・ブラウン結成のパーカッション集団
ディオンヌ・ワーウィック バカラックの分身として、ヒットを連発
ディジー・ガレスビー マイルスの師匠とも言えるトランペッター
テディー・ベアーズ かつて、フィル・スペクター、自ら歌っていたバンド
ディラード&クラーク バーズのジーン・クラークが結成
ディラン・トーマス ボブ・ディランに影響を与えた社会思想家
デヴィッド・アレン(ソフトマシーン) ジャズ・ロック初期、ソフトマシーンからゴングへ
デヴィッド・リンチ(映画監督) ウォズ兄弟が大好きな監督。「ブルーベルベット」など
テッド・テンプルマン 元ハーパーズ・ビザールの名プロデューサー
デニー・コーデル(プロデューサー) レオン・ラッセルとともにシェルター・レーベルを結成
デニス・クウェイド(俳優兼ミュージシャン) ネヴィル・ブラザースと共演したなかなかのミュージシャン
デニス・ボーヴェル ダブを究極の存在にしたイギリスのアーティスト
デ・ラ・ソウル ヒップ・ホップ第三世代、ニュースクールのアイドル
デラニー&ボニー スワンプ・ロック・ブームを生んだ白人夫妻デュオ
テリー・ギリアム(映画監督) 英ブラック・ユーモアの巨匠、「未来世紀ブラジル」など
テリー・メルチャー(プロデューサー) ビーチ・ボーイズの裏方、V.D.パークスの友人
テルミン博士(レフ・セルゲイビッチ) 幻の楽器テルミンの発明者、米ソ冷戦に翻弄された人物
照屋林助 ワタブー・ショーの第一人者、照屋林賢の父
デレク&ザ・ドミノス クラプトン、オールマン共演の幻のバンド
テレンス・トレント・ダービー 黒人音楽にはめられた枠を飛び越えた男
ドゥービー・ブラザース ウェスト・コーストの雄は、スティーリー・ダンと兄弟分?
トニー・ウイリアムス 世紀末まで活躍、ジャズ界の重鎮
トニー・ヴィスコンティー(プロデューサー) グラム・ロックの仕掛け人
トニー・クラーク ムーディーブルースをプロデュース、クリムゾンは失敗
トム・ウェイツ 飲んだくれシンガー・ソング・ライター兼映画俳優
トム・パーカー大佐 エルヴィス・プレスリーを操ったマネージャー
トム・ペティー&ザ・ハートブレイカーズ 80年代を代表するアメリカン・ロック・バンド
トライブ・コールド・クエスト ヒップ・ホップ第三世代、ジャズの導入で新機軸開拓
ドン・カーシュナー 音楽出版社アルドン・ミュージックの設立者
ドン・マクリーン 「アメリカン・パイ」で古き良きアメリカの死を歌ったフォーク歌手

ナイアガラ・トライアングル・Vol.1 山下達郎、伊藤銀次、大滝詠一のトリオ
ナイル・ロジャース(D.ボウィ) 都会派ファンク・バンド、シックのリーダー兼プロデューサー
ナイル・ロジャース(マドンナ) マドンナの大ヒットを産んだプロデューサー
仲井戸麗市 元古井戸、RCサクセションのギタリスト
ナッズ Nazz トッド・ラングレンが所属していたポップ・ロック・バンド
ネオン・パーク(デザイナー) リトル・フィートの不思議なジャケットをデザイン
ニッキー・ホプキンス ジェフ・ベックやストーンズらの裏方として活躍し続けた男
ニーナ・シモン 公民権運動を代表する女性ソウル歌手
ニール・キャサディー 非業の死を遂げたビート族の隠れた主役
ニュー・ジャーニー・メン ママス&パパスの元となったフォーク・グループ
ヌムール・ジャン・バチスタ ヘイシャン・ポップの原型「コンパ」の創始者
ネルソン・マンデーラ(政治家) 南ア、反アパルトヘイトのヒーロー
ネルソン・マンデーラ ネルソン・マンデーラ解放のキャンペーン・ソング
ネリー・フーパー(ソウル・U・ソウル) ビヨークのプロデュース
野宮真貴 ピチカート・ファイブでブレイクしたカリスマ・レディー

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