20世紀文学大全集
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「愛人 ラ・マン」 マルグリット・デュラス Marguerite Duras フランス(ヴェトナム)
「愛しあう」 ジャン=フィリップ・トゥーサン Jean-Philippe Toussant ベルギー
「青い鳥」(小説版)  モーリス・メーテルリンク Maurice Maeterlinck ベルギー
「『悪』と戦う」 高橋源一郎 Genichiro Takahashi 日本
「悪魔のパス 天使のゴール」 村上龍 Ryu Murakami 日本
「アフリカの日々」 イサク・ディネセン Isak Dinesen デンマーク(イギリス、ケニア)
「アマゾンの皇帝」 マルシオ・ソウザ Marcio Souza ブラジル
「アンドレ・マルローの日本」 ミシェル・テマン Michel Temman フランス
「イヴァーン・デニーソヴィチの一日」 アレクサンドル・ソルジェニーツィン
Alexander Solzhenitsyn
ソ連(ロシア)
「異境」 デヴィッド・マルーフ David Malouf オーストラリア
「一億三千万人の小説教室」 高橋源一郎 Genichiro Takahashi 日本
「1914」 ジャン・エシュノーズ Jean Echenoz フランス
「1984年」 ジョージ・オーウェル George Orwell イギリス
「1Q84」 村上春樹 Haruki Murakami 日本
「いちばんここに似合う人」 ミランダ・ジュライ Miranda July アメリカ
「いまファンタジーにできること」 アーシュラ・K・ル=グウィン  アメリカ 
「イリュージョン」 リチャード・バック Richard Bach アメリカ
「イングランド・イングランド」 ジュリアン・バーンズ Julian Barnes イギリス
「インド夜想曲」 アントニオ・タブッキ Antonio Tabucchi イタリア
「インビクタス 負けざる者たち」 ジョン・カーリン John Carlin イギリス
「ウェイクフィールド」 ナサニエル・ホーソン Nathaniel Hawthorne アメリカ
「雨月物語」 上田秋成 日本
「ウッドストックがやってくる」 エリオット・タイバー Elliot Tiber
トム・モンテ Tom Monte
アメリカ
「海と毒薬」 遠藤周作 Shusaku Endo 日本
「海の上のピアニスト」(戯曲) アレッサンドロ・バリッコ Alessandro Baricco イタリア
「海へ帰る日」 ジョン・バンヴィル John Banville アイルランド
「A−マスコミが報道しなかったオウムの素顔−」 森達也 Tatuya Mori 日本
「エドガー・ソーテル物語」 ディヴィッド・ロブレスキー David Wroblewski アメリカ
「王国 4部作」 よしもとばなな Banana Yoshimoto 日本
「大いなる眠り」 レイモンド・チャンドラー Raymond Thornton Chandler アメリカ
「オルフェオ」 リチャード・パワーズ Richard Powers アメリカ
「俺俺」 星野智幸 Tomoyuki Hoshino 日本
「終わりの感覚」 ジュリアン・バーンズ Julian Barnes イギリス
「怪談」 ラフカディオ・ハーン Lafcadio Hearn 日本(アメリカ
「顔のない軍隊」 エベリオ・ロセーロ Evelio Rosero コロンビア
「隔離小屋」 ジム・クレイス Jim Crace イギリス
「華氏451度」 レイ・ブラッドベリRaymond Bradbury アメリカ
「形見函と王妃の時計」 アレン・カーズワイル Allen Kurtzweil アメリカ
「数学的小説:確固たる曖昧さ」 ガウラヴ・スリ Gaurav Suri 、ハートシュ・シン・バル Hartosh Singh Bal インド
「蟹工船」 小林多喜二 Takiji Kobayashi 日本
「ガープの世界」 ジョン・アーヴィング John Winslow Irving アメリカ
「かもめのジョナサン」 リチャード・バック Richard Bach アメリカ
「悲しみよこんにちわ」 フランソワーズ・サガン Fransoise Sagan フランス
「カンバセーション・ピース」 保坂和志 Kazushi Hosaka  日本
「希望のかたわれ」 メヒティルト・ボルマン Mechtilt Bornmann ドイツ
「虐殺器官」Genocidal Organ 伊藤計劃 Keikaku Ito (Project Ito) 日本
「ギャング・オブ・ニューヨーク」(ノンフィクション) ハーバート・アズベリー Herbert Asbury アメリカ
「KEEPER キーパー」 マル・ピート Mal Peet イギリス
「客人 (ソンニム)」 ファン・ソギョン黄ル暎 韓国
「狂気」 ハ・ジン Ha Jin:哈金 アメリカ(中国系)
「極北」 マーセル・セロー Marcel Throux アメリカ
「桐島、部活やめるってよ」 朝井リョウ Ryo Asai 日本
「切り裂き魔ゴーレム」 ピーター・アクロイド Peter Ackroyd イギリス
「銀河鉄道の夜」 宮澤賢治 Kenji Miyazawa 日本
「苦界浄土」 石牟礼道子 Michiko Ishimure 日本
「黒い瞳」 ファイナ・ブラゴダーロワ Faina Blagodarova ソ連(アメリカ)
「国のない男」(エッセイ) カート・ヴォネガット Kurt Vonnegut アメリカ
「グランド・フィナーレ」 阿部和重 Kazushige Abe 日本
「結晶世界」 J・G・バラード J.G.Ballard イギリス
「ケリー・ギャングの真実の歴史」 ピーター・ケアリー Peter Carey オーストラリア
「蹴りたい背中」 綿矢りさ Risa Wataya 日本
「幻影の書」 ポール・オースター Paul Auster アメリカ
「原初の光」 ピーター・アクロイド Peter Ackroyd イギリス
「憲法九条を世界遺産に」(エッセイ) 中沢新一 Shinichi Nakazawa
大田光 Hikaru Ohta
日本
「コインロッカー・ベイビーズ」 村上龍 Ryu Murakami 日本
「氷」 アンナ・カヴァン Anna Kavan フランス
「好色一代男」  井原西鶴 Saikaku Ihara 日本
「こころ」 夏目漱石 Souseki Natsme 日本
「孤児」 ファン・ホセ・サエール Juan Jose Saer アルゼンチン
「古書泥棒という職業の男たち」 トラヴィス・マクデード Travis McDade アメリカ
「古書の来歴」 ジェラルディン・ブルックス Geraldine Brooks オーストラリア
「この道を行く人なしに」 ナディン・ゴーディマ Nadine Gordimer 南アフリカ
「これはペンです」 円城塔 Toh Enjoe 日本
「コレラの時代の愛」 ガルシア・マルケス Garcia Marques コロンビア
「最後にして最初の人類」 オラフ・ステープルドン Olaf Stapledon イギリス
「さいごの恋」 クリスチャン・ガイイ Christian Gailly フランス
「最後の授業」 フェリット・エドギュ Ferit Edgu トルコ
「砂漠の惑星」 スタニスワフ・レム Stanislaw Lem ポーランド
「さよなら、愛しい人」
(旧訳タイトル「さらば愛しき女」
レイモンド・チャンドラー Raymond Thornton Chandler アメリカ
「さよなら、ニッポン ニッポンの小説2」 高橋源一郎 Genichiro Takahash 日本
「ジーキル博士とハイド氏」 ロバート・スティーブンソン Robert Stevenson イギリス
「ジャック・ロンドン放浪記」 ジャック・ロンドン Jack London アメリカ
「11日間」 リー・カーペンター Lee Carpenter アメリカ
「自由生活」 ハ・ジン Ha Jin:哈金 アメリカ(中国系)
「死よりも悪い運命」 (エッセイ) カート・ヴォネガット Kurt Vonnegut アメリカ
「酒国 特捜検事丁鈎児(ジャック)の冒険」 莫言 Mo Yan 中国
「終焉」 ジョン・アップダイク John Updike アメリカ
「銃・病原菌・鉄 1万3000年にわたる人類史の謎」 ジャレド・ダイヤモンド Jared Diamond アメリカ
「春色梅児誉美」 為永春水 Shuinsui Tamenaga 日本
「贖罪」 イアン・マキィーアン Ian McEwan イギリス
「白い黒人」 ネラ・ラーセン Nella Larsen アメリカ
「人生のちょっとした煩い」 グレイス・ペイリー Grace Paley アメリカ
「シンセミラ」 阿部和重 Kazushige Abe 日本
「人類が永遠に続くのではないとしたら」 加藤典洋 Norihiro Katoh 日本
「人類の星の時間」 シュテファン・ツヴァイク Stefan Zweig オーストリア出身
「水族 すいぞく」 星野智幸 Tomoyuki Hoshino 日本
数学的小説:確固たる曖昧さ ガウラヴ・スリ Gaurav Suri
ハートシュ・シン・バルHartosh Singh Bal
インド
「世界収集家」 イリヤ・トロヤノフ Ilija Trojanow ブルガリア出身
「世界終末10億年前 異常な状況で発見された手記」 ストルガツキイ兄弟(アルカージイ&ボリス)
Arkadii & Boris Natanovich Strugatskii
ソ連
「世界はもっと豊かだし、人はもっと優しい」 森達也 Tatuya Mori 日本
「世界を売った男」 サイモン・チェン 陳浩基 香港
「戦争の悲しみ」 バオ・ニン Bao Ninh ヴェトナム
「戦地の図書館 海を越えた一億四千万冊」 モリー・グプティル・マニング Molly Guptill Manning アメリカ
「双生児」 クリストファー・プリースト Christopher Priest イギリス
「素数の音楽」 マーカス・デュ・ソートイ Marcus du Sautoy イギリス
「素粒子」 ミシェル・ウェルベック Michel Houellebecq フランス
「ゾルゲ 破滅のフーガ」 モルガン・スポルテス Morgan Sportes フランス
「ソロモンの歌」 トニ・モリスン Toni Morrison アメリカ
「存在の耐えられない軽さ」 ミラン・クンデラ Milan Kundera チェコ
「大聖堂」 レイモンド・カーヴァー Raymond Carver アメリカ
「タイムマシン」 H・G・ウェルズ Herbert George Wells イギリス
「玉ねぎの皮をむきながら 」 ギュンター・グラス Gunter Grass ドイツ
「ダブリン市民」 ジェイムズ・ジョイス James Joyce アイルランド
「地球の長い午後」 ブライアン・オールディス Brian W. Aldiss イギリス
「恥辱 Disgrace」 J・M・クッツェー John Maxwell Coetzee 南アフリカ
「地図と領土」 ミシェル・ウェルベック Michel Houellebecq フランス
「地図になかった世界」 エドワード・P・ジョーンズ Edward P, Jones アメリカ
「チボの狂宴」 マリオ・バルガス=リョサ Mario Vargas Liosa ペルー
「長距離走者の孤独」 アラン・シリトー Alan Sillitoe イギリス
「通言総籬」 山東京伝  日本
「ツォツィ」 アソル・フガート Athol Fugard 南アフリカ
「ツリーハウス」 角田光代 Mituyo Kakuta 日本
「抵抗論 国家からの自由へ」 辺見庸 Yo Hemmi 日本
「帝国を壊すために」(エッセイ) アルンダティ・ロイ Arundhati Roy インド
「ディビザデロ通り」 マイケル・オンダーチェ Michael Ondaatje カナダ(スリランカ出身)
「ティンカーズ」 ポール・ハーディング Paul Harding アメリカ
「銃・病原菌・鉄 1万3000年にわたる人類史の謎」 ジャレド・ダイアモンド Jared Diamond アメリカ
「テネシー・ウィリアムズ回想録」 テネシー・ウィリアムズ Tennessee Williams アメリカ
「天安門」 シャン・サ 山颯 Shan Sa フランス(中国出身)
「天使エスメラルダ」 ドン・デリーロ Don DeLillo アメリカ
「天使の恥部 」 マヌエル・プイグ Manuel Puig アルゼンチン
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「東京アンダーワールド」 ロバート・ホワイティング Robert Whiting アメリカ
「TOKYO YEAR ZERO」 デヴィッド・ピース David Peace イギリス
「同時代ゲーム」 大江健三郎 Kenzaburou Ohe 日本
「ドクター・スリープ」 スティーヴン・キング Stephen King アメリカ
「ナショナル・ストーリー・プロジェクト」 アメリカの大衆179名 (編)ポール・オースター アメリカ 
「なつかしく謎めいて」 アーシュラ・K・ル=グィン Ursula Kroeber Le Guin アメリカ
「ナチュラル・ボーン・ヒーローズ」 クリストファー・マクドゥーガル Christopher McDougall アメリカ
「ならずものがやってくる」 ジェニファー・イーガン Jennifer Egan アメリカ
「南国太平記」 直木三十五 Sanjyugo Naoki 日本
「逃げる」 ジャン=フィリップ・トゥーサン Jean-Philippe Toussant ベルギー
「日本という国」(エッセイ) 小熊英二 Eiji Oguma 日本
「ニッポンの小説 百年の孤独」 高橋源一郎 Genijcro Takahashi 日本
「ニュークリア・エイジ」 ティム・オブライエン アメリカ
「人間失格」 太宰治 Osam Dazai 日本
「ノアの羅針盤」 アン・ タイラー Anne Tyler アメリカ
「灰色の魂」 フィリップ・クローデル Philippe Claudel フランス
「蠅の王」 ウィリアム・ゴールディング William Golding イギリス
「白鯨」 ハーマン・メルヴィル Herman Melville アメリカ
「恥」 サルマン・ラシュディ Salman Rushdie パキスタン(イギリス)
「バーナム博物館」 スティーブン・ミルハウザー Steven Millhauzer アメリカ
「ハーモニー」 伊藤計劃 Keikaku Ito (Project Ito) 日本
「ハーレムの闘う本屋」 ヴォーンダ・ミショー・ネルソン アメリカ
「半島を出よ」 村上龍 Ryu Murakami 日本
「ピストルズ」 阿部和重 Kazushige 日本
「服従」 ミシェル・ウェルベック Michel Houellebecq フランス
「不滅」 ミラン・クンデラ Milan Kundera フランス(チェコ出身)
「フライデーあるいは太平洋の冥界」 ミシェル・トゥルニエ Michel Tournier フランス
「ブラッド・メリディアン」 コーマック・マッカーシー Cormac McCarthy アメリカ
「フランケンシュタイン」 メアリー・シェリー Mary Wolostonecroft Shelly イギリス
「ブリキの太鼓」 ギュンター・グラス Gunter Grass ドイツ
「フリーダム」 ジョナサン・フランゼン Jonathan Franzen アメリカ
「フロベールの鸚鵡」 ジュリアン・バーンズ イギリス
「文明崩壊」 ジャレド・ダイヤモンド Jared Diamond アメリカ
「ペナンブラ氏の24時間書店」 ロビン・スローン Robin Sloan アメリカ
「ベルカ、吠えないのか?」 古川日出夫 Hideo Furukawa 日本
「放送禁止歌」(ノンフィクション) 森達也 Tatuya Mori 日本
「僕と1ルピーの神様」 ヴィカス・スワラップ Vikas Swarup インド
「ぼくのために泣け」 ウィリアム・メルヴィン・ケリー
William Melvin Kelley
アメリカ
「僕はマゼランと旅した」 スチュアート・ダイベック Stuart Dybek アメリカ
「星々の生まれるところ」 マイケル・カニンガム Michael Cunningham アメリカ
「星を数えて」 デヴィッド・アーモンド David Almond イギリス
「ボート」 ナム・リー Nam Le オーストラリア(ベトナム出身)
「マイ・バック・ページ」 川本三郎 Saburo Kawamoto 日本
「マシアス・ギリの失脚」 池澤夏樹 Natsuki Ikezawa 日本
「マーチ家の父」 ジェラルディン・ブルックス Geraldine Brooks アメリカ(オーストラリア出身)
「町でいちばんの美女」 チャールズ・ブコウスキー Charles Bukouski アメリカ
「まっぷたつの子爵」 イタロ・カルヴィーノ Italo Colvino イタリア
「真鶴」 川上弘美 Hiromi Kawakami 日本
「マンゾーニ家の人々」 ナタリア・ギンズブルグ Natalia Ginzburg イタリア
「ミラノ 霧の風景」 須賀敦子 Atsuko Suga 日本
「めぐりあう時間たち」 マイケル・カニンガム Michael Cunningham アメリカ
「メモリー・キーパーの娘」 キム・エドワーズ Kim Edwards アメリカ
「眼を見なさい! アスペルガーとともに生きる」 ジョン・エルダー・ロビンソン John Elder Robinson アメリカ
「もうひとつの街」 ミハル・アイヴァス Michal Ajvaz チェコ
「黙示録3174年」 ウォルター・M・ミラー Walter M.Miller,Jr アメリカ
「もの食う人々」(ノンフィクション) 辺見庸 You Henmi 日本
「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」 ジョナサン・サフラン・フォア Jonathan Safran Foer アメリカ
「モロー博士の島」 H・G・ウェルズ Herbert George Wells イギリス
「やし酒飲み」 エイモス・チュツォーラ Amos Tutuola ナイジェリア
「夜想曲集 音楽と夕暮れをめぐる五つの物語」 カズオ・イシグロ Kazuo Ishigro イギリス
「闇の奥」 ジョセフ・コンラッド Josef Konrad ポーランド
「闇の左手」 アーシュラ・K・ル=グィン Ursula Kroeber Le Guin アメリカ
「闇の中の男」 ポール・オースター Paul Auster アメリカ
「遊動亭円木」 辻原登 Tsujihara Noboru 日本
「雪」 オルハン・パムク Orhan Pamuk トルコ
「指輪物語」 J・R・R・トールキンJ.R.R.Tolkien イギリス
「ライト・スタッフ」 トム・ウルフ Tom Wolfe アメリカ
「楽園への疾走」 J・G・バラード J.G.Ballard イギリス
「楽園への道」 マリオ・バルガス=リョサ Mario Vargas Liosa ペルー
「螺旋」 サンティアーゴ・パハーレス Santiago Pajares スペイン
「羅生門」 芥川龍之介 Ryunosuke Akutagawa 日本
「リビアの小さな赤い実」  ヒシャーム・マタール Hisham Matar リビア
「ザ・ロード」 コーマック・マッカーシー Cormac MaCarthy アメリカ
「ロード・ジム」 ジョセフ・コンラッド Joseph Conrad ポーランド
「我が名はアラム」 ウィリアム・サローヤン William Saroyan アメリカ
「わたしを離さないで」 カズオ・イシグロ Kazuo Ishiguro イギリス
「ワーニャ伯父さん」 アントン・チェーホフ Anton Pavlovich Chekhov ロシア
「われら」 (エフゲニイ・イワーノヴィチ)ザミャーチン
Evgenii Ivanovich Zamyatin
ソ連(ロシア)

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